コンテンツにスキップ

ログ・デバッグ

$デバッグ

有効 にすると、デバッグ機能(ShioriEcho SatolistEcho など)が使えます。既定は無効です。詳しくはShioriEcho とデバッグ。

$Log

有効 にすると、ログの出力を有効にします。

$RequestLog・$OperationLog・$ResponseLog

ログに含める部分(リクエスト・処理の経過・応答)を切り替えます。有効 の項目だけが出力されます。いずれも既定は有効です。

$れしば送信

有効 にすると、ログの送信先を再設定します(ログ受信ツールへの送信を有効にする)。

$れしばログ一時保存件数

ログ受信側に送る前に一時保存しておく件数を指定します。

エラーの通知

ErrorLevel / ErrorDescription ヘッダに対応したベースウェア(NOTIFY capability で response.errorlevel を通知したもの)では、エラーが応答ヘッダで通知されます。対応していないときは、エラーがダイアログボックスで表示されます。