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時刻・経過時間

数値は特記がなければ全角の数字で返ります(2026 のように)。

現在の日時

名前 値
現在年 現在月 現在日 年・月・日
現在曜日 日 月 火 水 木 金 土 のいずれか
現在時 現在分 現在秒 時(0〜23)・分・秒
time_t UNIX 時刻(秒)

起動してからの時間(この起動の間)

名前 値
起動時 起動分 起動秒 経過時間を「時・分・秒」に分けたときの各部分
単純起動時 単純起動分 単純起動秒 経過時間を、その単位に換算した合計

例: 経過が 1 時間 5 分 30 秒のとき、起動分 は 5、単純起動分 は 65。

OS の起動からの時間

OS起動時 OS起動分 OS起動秒 単純OS起動時 単純OS起動分 単純OS起動秒 があります。OS は全角の OS でも書けます。上の「起動」と同じ考え方です。

ゴーストの累計時間

累計時 累計分 累計秒 単純累計時 単純累計分 単純累計秒 は、過去の起動も含めた合計の時間です(セーブデータの ゴースト起動時間累計秒 に保存されている値を足したもの)。

その他

名前 値
最終トークからの経過秒 最後に喋ってから経過した秒数(OnSecondChange を数えたもの)
起動回数 変数。起動のたびに 1 増える

乱数

(乱数下限~上限) で、下限以上・上限以下の整数を返します。区切りは全角の波ダッシュ(~)です(〜 U+301C も可)。下限が上限より大きいときは入れ替えます。

  • 下限を半角で書くと半角で、全角で書くと全角で返ります。
  • 区切りが 1 つだけでないときは ※ 乱数の指定が変です ※ になります。
(乱数1~6)   → 4
(乱数1~6) → 3